映画 劇場版MOZU ネタバレ感想 動画無料 評価についての考察 2回目以降の感想が変わったわけ

映画
©2015劇場版「MOZU」製作委員会 ©逢坂剛/集英社

映画 劇場版MOZU ネタバレ感想 動画無料 評価についての考察 シリーズフィナーレ!

 

映画のMOZUって面白かった?

今、見返したら面白いかもよ!

 

この記事では、映画「劇場版MOZU」のあらすじや見どころを紹介しつつ、賛否両論ある評価について考察しながら感想を書いています。

 

改めて、MOZUプロジェクトの順番のおさらいをしつつ、1度見たけど消化不良だったという人も、結構面白かったけどね~という人も、2回目以降はさらに楽しめるかもしれない考察です。

 

若干のネタバレはありますが、始めて観る人の楽しみを奪うようなネタバレは避けたつもりです。

それでもネタバレが気になる人は先に作品を観ることをおススメします…が、この映画に関してはこの記事を読んでからもう1度見返すと、また違って見えるかも。

 

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MOZUプロジェクトのフィナーレは映画で!

 

2014年4月~6月にTBSで放送されたドラマ「MOZU Season1~百舌の叫ぶ夜~」からスタートしたMOZUプロジェクトのフィナーレを飾るのがこの「劇場版MOZU」です。

MOZUプロジェクトはTBS×WOWOWの共同企画で、民放1局で製作するテレビドラマの枠をはるかに超えたスケールの作品世界が実現しました。

全体像はドラマ「MOZU Season1~百舌の叫ぶ夜~」の記事で紹介しています。

 

ここでもMOZUシリーズの順番だけはおさらいしておきますね。

 

MOZUシリーズの順番

・ドラマ「MOZU Season1~百舌の叫ぶ夜~」全10話
・ドラマ「MOZU Season2~幻の翼~」全5話
・スピンオフドラマ「大杉探偵事務所~美しき標的編」
・スピンオフドラマ「大杉探偵事務所~砕かれた過去編」
・映画「劇場版MOZU」

 

映画「劇場版MOZU」は文字通り最後、完結編。フィナーレです。

テレビで広げた世界を、劇場の大スクリーンで大々的に華々しく終わらせる。
エンターテインメント作品にふさわしい終わり方ではないでしょうか?

ではまず、作品の紹介からしていきます。

 

映画 劇場版MOZU ネタバレあらすじ

 

映画「劇場版MOZU」
2015年 日本

©2015劇場版「MOZU」製作委員会 ©逢坂剛/集英社

 

公安のエースの倉木警部(西島秀俊)は妻・千尋(石田ゆり子)の死の真相に辿り着いて力が湧かなくなったようです。毎晩バーで飲んだくれている様子。

捜査一課にいた大杉(香川照之)も警察を辞めて探偵事務所を営んでいました。

倉木が千尋の死の真相に辿り着くきっかけとなったイワン・タイラーの事件から半年が経ったある日、大杉は明星(真木よう子)を誘い出して娘のめぐみ(杉咲花)にプレゼントするアクセサリーを選んでもらった様子。

そんな日です。高層ビルが突如爆発。

あるテロ集団によって大規模な強盗・脅迫事件と同時にペナム大使館襲撃事件が発生します。大使館に向かう途中だった公用車も襲撃されます。

しかし倉木がそれを阻止してエレナ(マーシュ彩)という少女を救出、大杉の事務所にかくまわせたことから明星や大杉の娘まで巻き込んだ誘拐事件へと発展してしまいました。

敵は倉木に妻と娘の死の真相をちらつかせ、エレナの引き渡しを要求してきます。人質救出のためにペナム共和国へ乗り込む倉木と大杉。

いよいよ「ダルマ」の真相へ!

 

映画 劇場版MOZU の主な登場人物とキャスト

 

・倉木尚武(西島秀俊)
警視庁公安部のエースです。階級は警部。娘の雫亡き後、精神を病んだ元公安捜査官の妻・千尋と暮らしていましたがその千尋が爆破テロに巻き込まれ死亡したところからこのMOZUシリーズがスタートします。寡黙で冷静、冷徹ですが、千尋と雫の死の真相に関連することとなると暴走し誰にも止められなくなります。

・大杉良太(香川照之)
警視庁刑事部捜査一課の警部補として秘密主義の公安と対立しながらも倉木の妻が巻き込まれた爆破テロの捜査を通して倉木や同じく公安の明星との親交を深めます。結果、警察組織から退き私立探偵事務所を開くことに。妻の恵子とはうまくいかず離婚。2人には十代の娘めぐみがいます。

・明星美希(真木よう子)
警視庁公安部の捜査官。倉木の特務第一課とは別の公安第二課の捜査官でしたが外事第四課作業班へ転属。津城警視正の直下で働くことが多かった彼女。格闘技にも精通しているようですが倉木を見る目は乙女のそれ。元公安の父は失踪。それ以来、自宅への無言電話を記録しています。

・鳴宮啓介(伊藤淳史)
交番勤務の警察官。警察内外の情報や都市伝説などの情報オタク。交番の奥を私用スペースにして情報機器やら資料が基地のように敷き詰められています。大杉が捜査一課時代から頼っているお調子者のノンスモーカー。彼の私用スペースは土足厳禁・禁煙の鉄壁でしたが、倉木だけは土足&ヘビースモーク…でも文句を言えずにいます。

・東和夫(長谷川博己)
犯罪エージェント。元公安でありながら不条理な犠牲の上に成り立っている理想郷…オメラスへのひん曲がった憎悪があるのか、それともただの快楽犯罪者か…。倉木に「狂ってるな」と言われながらも倉木のことが大好きな犯罪のプロフェッショナル。

・新谷和彦(池松壮亮)
双子の弟、新谷宏美と2人で殺し屋をやっていたが、東に裏切られ断崖絶壁から突き落とされるもロシア・グルジブのテロ組織に紛れ込み帰国。弟宏美の模倣犯たちを退治して宏美への贖罪をしている。

・津城俊輔(小日向文世)
警視庁警務局の特別監察官で警視正。警察の内部を調査する立場。警察のみならず、日本の裏事情まで精通している様子。その立場からか世界のスパイ事情にまで詳しい。敵か味方か…怖さがぬぐえない人。

・大杉めぐみ(杉咲花)
大杉良太と恵子の1人娘。仕事ばかりで家庭をかえりみなかった大杉に反抗はするものの、父として慕ってはいるという一面を見せてくれる。

・エレナ(マーシュ彩)
ペナム人の母と日本人の父親の間に生まれた少女。知的障害があり通常のコミュニケーションは取れない。大使館襲撃事件で倉木に助けられたあと大杉が保護。テロ集団の狙いはこの子。

・高柳隆市(伊勢谷友介)
冷酷非情の犯罪プランナー…?なにそれ。ダルマの右腕的な感じなのか…なぜかコイツが倉木の家族の死の秘密をちらつかせ、倉木たちをペナム共和国へと誘う。

・権藤剛(松坂桃李)
残虐非道な暗殺専門の殺し屋。実行犯のリーダー的な存在だがクレージー。犯罪者の象徴となった新谷宏美を崇拝して、新谷和彦を逆なでする。

・吉田駒夫(ビートたけし)
終戦後の日本の経済界を裏で支配していたとされる存在、とっくに死んでいたはずの大物だが実は生きながらえて未だに裏で日本を操る都市伝説と化していた。高柳たちに「先生」と呼ばれ崇拝されている。

 

(『劇場版 MOZU』キャスト達と監督(画像は『伊勢谷友介 Instagram』より)

 

映画 劇場版MOZU の感想と一般的な評価について

 

劇場版MOZUの感想と考察

劇場版MOZU 初見と2回目以降の感想の違い

最初の感想は「よくわからなくて疲れた…」です。2回目以降は「やっべ、面白れぇ~、楽しい~!また観たい!!」です。

わたしが初めて「劇場版MOZU」を観たのは劇場です。公開当時ですね。それまでもテレビシリーズは全て観ていました。MOZUシリーズの世界観は大好きでしたが、「劇場版MOZU」に対しては、はたして映画1本で終わらせることができるのか?無理のある話になっていないか?という心配もしていました。
劇場で観たときはコンディションもよくなかったと思います。仕事で疲れたまま劇場に行きましたから満身創痍で頭に入ってこない。

2度目に観たのは今年2020年です。U-NEXTでMOZUシリーズと同じスタッフ・キャストで作られた2012年のTBS×WOWOW共同企画の第一弾「ダブルフェイス」シリーズを見返した流れで、結局MOZUシリーズまで観ちゃいました。

テレビシリーズは何度か見返していたのですが「劇場版MOZU」だけは劇場での疲労感が忘れられず今回が初めて見返す機会ができました。

このシリーズを一旦俯瞰した後に改めて観ることができたせいか楽しくて仕方なくて、さらに2回見返してしまいました。楽しいというか心地いいんですね。

劇場版MOZU 2回目の感想が変わったわけ

ドラマ「MOZU Season1~百舌の叫ぶ夜~」は原作小説を膨らませたり掘り下げたり、じっくりと登場人物たちのドラマを丁寧に描いていきました。シリーズ尺トータル20時間のうち半分を「Season1」が閉めています。

ドラマ「MOZU Season2~幻の翼~」は話自体も小ぶりになり「Season1」の半分の話数で完結。それでも5時間です。

劇場版となると、通常はテレビよりも壮大なものを期待してしまいますよね。でも、そうは言っても尺は2時間前後しか取れないはず。で実際には2時間弱です。当然、テレビドラマのようにじっくりとそれぞれのキャラクターの背景を掘り下げるなんて表現ができるはずがないんですね。

テレビ版は撮影はほとんど映画のような撮り方でしたから映画になってもそのままの映像世界で楽しめます。

しかし、お話の運び方はテレビドラマと映画では明確に違う。物語の文法が全然違うわけです。

もともと、映画は脚本でも編集でも『省略』という言葉が重要視されてきました。省略されている部分は観客が想像力で補う部分です。小説でいうところの行間を読むという感覚に近いのでしょうか。

この「MOZUシリーズ」についても、ドラマでの物語の語り方と映画での語り方は、そこは明確に作り分けられているんですね。

ですから、ドラマ「MOZU Season1~百舌の叫ぶ夜~」のじっくり描く文法を観ていた頭のままで映画「劇場版MOZU」を観ちゃうと「内容が薄い」「脚本だダメだ」なんて感想になっちゃう人もいる。

でも、映画「劇場版MOZU」はそうではありません。

最後を映画的文法で語ってもその背景をよりイメージしやすいようにこれまで時間をかけてその背景をドラマで描いてきたわけです。背景は全部描かれている。だから最後はドラマではなく映画としてアクションアドベンチャーを大スクリーンで楽しむのみ!

この構造が俯瞰できて腑に落ちたから、2回目は本当に心地よく楽しめました。大スクリーンではなく大型テレビとPCでしたけどね。

 

劇場版MOZU の評価についての考察

賛否両論が出て当然

ドラマでじっくり描いて映画では省略という方法は、確かに賛否両論出ると思います。
それまでのファンを置いてけぼりにしてしまう危険性があるんですね。
ゆっくり回っていたメリーゴーランドが徐々に回転を速めたかと思ったら実は超絶ジェットコースターでした!
みたいな感じですからね。重厚なサスペンスドラマの部分だけが好きな人にはついていけなくなっちゃう。
賛否両論は出ても仕方がありません。わたしも1回目はドラマモードで観ちゃったからついていけませんでした。
でも、先に挙げたテレビドラマ的文法と映画的文法の違いが分かれば、初見でこの作品についていけなかった人も改めて心の底から楽しめませんかね?そこをもう少し掘り下げたいと思います。

ドラマは好きだったけど映画は…という方、もともと映画好きな方、見返してみませんか?

初見でイマイチだと思った人は、もともとこのMOZUシリーズは重厚なサスペンスドラマの皮をかぶったアクションアドベンチャーだということを意識して見返してみませんか?

「Season1」が全10話、「Season2」が全5話、そして90分のスピンオフドラマ、最後に2時間の映画。

こういう構成で見せたのはドラマ的な語り口から映画的な語り口への移行をスムーズにできるようにでもあると思います。だから楽しめた人にとってはとても楽しめているんですよね。

インターネット上のレビューサイトなどをみていると実際に「スピーディな展開なのに深い内容」だと感じ取れた人もいるわけです。もともとテレビシリーズを観たことがなく劇場で単発映画として楽しんだ方の中にも高評価をつけている人もいます。初めからドラマ的な文法で観ようとしていないぶん素直に映画としての観かたができたのでしょう。

では、この映画「劇場版MOZU」はどんなジャンルの映画的文法が用いられているのでしょうか?

倉木はアクションヒーローです

わたしはマーベル映画が大好きです。いわゆる「アベンジャーズ」シリーズですね。
「アイアンマン」も「キャプテン・アメリカ」もヒーローになるまでに重厚なドラマが描かれます。そのうえでコスチュームを着た超人的なヒーローになりますよね。現実離れした荒唐無稽の。

この比較は、「そんなつもりはねぇぞ!」って、倉木を演じた西島秀俊さんやスタッフさんたちには怒られる意見かもしれませんが、わたしはドラマ1作目から映画までの流れを、倉木がヒーローと化していく様子を段階的に見せたものだと思っています。

映画の倉木はもう「ターミネーターだぜ!」と言っていいくらいの活躍を見せます。
わたしはここから、それこそ「シティーハンター」みたいなヒーロー倉木の活躍を観たいですよ。本当は。

実際にこの劇場版の公開前にはテレビのスピンオフドラマで「大杉探偵事務所」をやりました。あれはまさに「シティーハンター」みたいな作品になっていました。

この「劇場版MOZU」では序盤で大使館付近で襲われる公用車のシーンで倉木が登場します。

このシーンを観れば、作っている側も無意識か意識的かわかりませんが倉木をヒーロー的な存在として登場させているのがわかると思います。わたしは勝手に、実は作品が「変わってしまった」ということではなく、用意周到にこのゴールに持って行ったと観るのが正しいんじゃないかと思っています。

本当はテレビドラマの「Season1」から狙っていたんじゃないかと…。だから作品のあちこちからスタッフ・キャストの映画変態度がにじみ出ていたんじゃないかと…。

ドラマ「Season1」の最初の倉木の登場シーン、大杉に確認を求められた倉木が名乗ります。
「倉木だ」って。これがアクションヒーロー・ザ・倉木の決め台詞ですよ。ぜひそういう目で最初から見返してみてください。

「劇場版MOZU」の公用車襲撃現場にさっそうと現れた倉木も「何者だ!」と族に問われて「警察だ!」とは言わない。

「倉木だ」と名乗ります。

そんなのおかしいでしょ!フツー。犯人からしたら「いやだから倉木って何者やねん?」ってことですよ。フツーに名字を名乗られたって「・・・」ですよ。それをあえて言うのはどういうことか?

つまり侍戦隊シンケンジャーが駆けつけて変身して「シンケンレッド、志葉丈瑠」て名乗ってポーズ決めて、背後でなぜかドカーン!と爆発する!…アレをやっているわけですよ。

西部劇で言えば街の人たちが悪漢にいじめられているところに用心棒登場!待ってました!のシーンです。

「お前は何者だ!?」

「倉木だ」

きたーーーーーーー!って。

ドラマ「Season2」で、倉木を鳴宮の交番に初めて登場させてキャラものっぽい演出にしたのも、ちゃんと段階を踏んでいると思います。

そして、「劇場版MOZU」の中のターミネーター的活躍のあと…ラストシーンを「倉木だ」で閉める。

見事にアクションヒーロー「ザ・倉木」の物語の幕を閉じたんですよ。

世界中の人の心を震わせた

「私がアイアンマンだ」

と映画的な文法としては同じ視点の「倉木だ」ですよ。

西部劇から80年代アクションヒーロー、そして現代のMCU作品などのアクションエンターテインメントの醍醐味をよくわかっている人には、「劇場版MOZU」はちゃんとした…本当にちゃんと「映画している」映画なんですよ。

最初のドラマがアクションヒーローものっぽくない部分が多いから、そんな風に頭を切り替えられない人も多かったという諸刃の剣的な仕掛けでしたが、あれはアクションヒーローの背景をしっかりとテレビドラマファンにも楽しめるように映像作品で見せたもの。

もしかしたら「テレビドラマは好きだけど、映画ってなんかねぇ」というドラマファンも映画に引っ張り込もうとしたのかもしれません。

そういう風に全体像を捉えなおしてから改めて「Season1」から見返すと、これが日本の映画史上、そしてドラマ史上どれだけ贅沢で幸せなプロジェクトだったかがわかるはずです。

もちろん、あなたがアクションエンターテインメント好きでないのなら無理にはおススメしませんよ。

でも、映画好きには「なるほど確かにそうか」とわかる部分もあるはずなんですよね。

このシリーズはだから、ハマるひとは何度も見返しちゃうと思うんですよ。

このシリーズは重厚なサスペンスドラマに見せたアクションアドベンチャーなのだ!
ってそう思って観たら最高にかっこよくてスカッとしますよ。

 

…ということで、何度も見返してほしいのでおさらい。

 

MOZUシリーズの順番

・ドラマ「MOZU Season1~百舌の叫ぶ夜~」全10話
・ドラマ「MOZU Season2~幻の翼~」全5話
・スピンオフドラマ「大杉探偵事務所~美しき標的編」
・スピンオフドラマ「大杉探偵事務所~砕かれた過去編」
・映画「劇場版MOZU」

 

©2015劇場版「MOZU」製作委員会 ©逢坂剛/集英社

 

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