【面接】転職活動の基本(後編):具体的に準備しておくと最強!

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【面接】転職活動の基本(後編) 具体的な準備

 

転職の面接・・・何を聞かれるのかコワい

ちゃんと自己アピール出来るだろうか?

 

この記事では転職の面接前に、コレを準備しておけば大丈夫!

というリストを紹介します。

 

面接官の質問に合わせてリストの中から答えればほぼ間違いありません。

 

あなた自身のストーリーですから「暗記しよう!」なんて思わなくても、作っていく過程と数回読み上げる程度で自分の中から引き出せるようになるはずです。

 

ここで準備する内容と、前回紹介した考え方をしっかりと腹に落とし込んでおけば面接の準備は8割出来ています。

 

 

コレをやっているかやっていないかで、あなたのことが相手に伝わるか伝わらないかが分かれますのでしっかり準備しましょう。

 

では準備しておくべきリストです。

 

①自己紹介
②職務経歴(キャリアストーリー)
③自己PR(自分の長所と短所)
④志望動機
⑤退職理由と転職理由
⑥今後のキャリアプラン
⑦質問に答えられる準備

 

次から詳しく解説していきます。

 

転職の面接用:具体的な準備内容

 

基本的に全て1分~2分程度を目安に考えてみてください。

 

準備の仕方のコツは、あなたの人生の棚卸しという気持ちで書きだしたことを整理すること。

以下、各項目の中でもコツを交えて解説していきます。

 

(前編)で紹介した通り、先方の質問をよく聞き、的確に捉えたら準備した中から的確なものを選んで答えていくイメージです。

 

面接準備① 自己紹介

 

はほぼ間違いなく最初に聞かれることです。

 

面接官:「では、簡単に自己紹介からお願いします」

など…

 

ここでは、あなた自身のことをざっと1~2分で説明します。

挨拶から入って、氏名年齢出身、そして部活動や趣味のサークルなどでの実績があればそれも。

最後に経歴をザっとなぞって、簡潔な志望動機につなげ、改めて「本日はよろしくお願いします」と挨拶

 

最初の挨拶は「本日はお時間を頂きましてありがとうございます」などですね。

 

部活動やサークルのことは、この後の②~⑦の中でいろいろと質問されることを想定して、これまでの仕事や今後の仕事に紐づけて答えられるようなものがあれば入れた方がいいと思います。

 

作るコツとしては②以降の内容の総集編的なまとめ方ですね。

 

例としてわたしが40代で作った自己紹介案を載せておきます。

あるコンサルティング会社が持っている受託コールセンターの管理者候補の募集に応募したときのモノです。

 

(例)
本日はお時間を頂きましてありがとうございました。私は※※※※と申します。43歳です。
出身は鹿児島です。映画が好きで大学では映画製作を学びました。電話応対コンクールの※※県大会で優勝した時はシナリオや演出を学んだことは大いに役立ちました。
経歴は、社会人1年目に映像の仕事は辞め、1年ちょっとのフリーター生活ののち今のカスタマーセンターに勤め始めました。17年目です。お客さまに対して逃げない姿勢で接するということを学んでこれました。そういう部分は貴社でも活かしていけると考えております。今回は貴社の「対応数ではなく応対品質を追求する」という方針に魅力を感じて、今回応募させて頂きました。

別に模範解答ではありません。

芸術学部出身で、映画監督を目指していたようなフリーター上がりのおじさんが一般の企業に入るという特殊な経歴かもしれません。(ミュージシャンや役者を目指していたけど…という人達には参考になると思います)

堅実な就職をしたうえで転職する場合はもう少し具体的な実績など書けるでしょう。

営業成績などKPIの達成数値などは、出来るだけ具体的に入れて行った方が良いです。

 

※ちなみにこれは最初に書きだしたものです。「貴社」は書き言葉です。話し言葉で相手の会社を敬う場合が「御社」となります。

 

面接準備② 職務経歴(キャリアストーリー)

 

職務経歴の概要になります。

相手が最も知りたいことが内包されている部分なのでわたしは1番力を入れました。

いうなればあなたのキャリアストーリーです。

 

・どんな会社でどんな仕事を任され何を為したのか?
・どんな失敗がありどうリカバリーしたのか?
・なにができなかった代わりに何をやってみせたのか?
・どんなことから何を学んだのか?
・以上のようなことを、面接先でどのように活かしていけると思っているか?

 

など。

あなたのキャリアの棚卸しというのは、特にこの部分ですよね。

 

書き出し方のコツとしては、これまでに働いてきた会社、部署ごとに1つずつ、何を担当し何を為したか?を書き出していく。

 

特に、大きな学びのあった出来事について書き出しておくと時系列で説明したときにドラマチックになります。

 

基本は何を為したか?ですが、失敗談も心のに残っていることがあるなら入れておくとさらにドラマチックなキャリアストーリーになります。

 

失敗ばかりしていると印象は悪いですが、実績ばかりのアピールだと嘘っぽいです。

社会に出て失敗をどう乗り越えたか?失敗から何を学んだか?

それも、面接官が知りたい大切なポイントです。

 

1~2割は失敗からの学びについても準備しておくことをおススメします。

 

また、わたしの例で恐縮ですが、もともと映画監督を目指して映像制作会社に入社、それとその後のコールセンター勤務は一見すると関連性がありません。

 

でも、そういった変化の理由こそドラマチックに紹介できたりするので、是非しっかりと自分のキャリアの棚卸をしてみてください。

 

自分で俯瞰して眺めた時に、「ああ あの時の経験が全く違う仕事に活きているな」というのが見えてくれば、経歴説明もただの事実の箇条書きを読み上げるものではなく、伏線を忍ばせつつ回収していくあなたの成長物語になります

 

それが④の志望動機に説得力を持たせることにもつながります。

 

ストセラ式キャリアストーリー術です。

 

自慢ですが、わたしは正社員登用面接時に、「大学卒業以降の職歴を全て、そこで何をしたのか1つずつ入れて説明してください」という質問に回答して、面接官2人を圧倒したことがあります。

当時はそのコールセンターのセンター長と本社の人事の方でした。

既に40歳を超えていましたから、いくつかの会社でいくつかの部署を経験していました。

「5分ほどで」と言われましたが無理です。各会社で1つずつならまだしも、部署ごとにと言われたので「全部ですか!?」と聞き返してしまいました。

 

全部だとおっしゃるので、「わかりました、少し時間オーバーするかもしれませんができるだけ完結にまとめます」と言って、少しだけ駆け足で1社1実績、1部署1実績を基準に時折失敗や学びを伏線として忍ばせて映画監督志望から電話で人の相談に乗る仕事、問題解決を手伝う仕事へやりがいを感じ始めるまでのストーリーに仕立て上げて見せました。

 

後日、合格の知らせを直接センター長からいただき、

「面接の時の経歴説明はあの後2人で熱く話題になったんだよ!

と熱い握手を求められました。

 

わたしが答えた形式は、どこで何を担当し何を為したか?

 

…の羅列に変わりはないのですが事前に棚卸して、俯瞰して整理していたので、わたしの中ではわたしという社会人の成長物語として、今この場にたどり着くまでの1本のストーリーとして繋がっていたんですね。

ただの職務経歴がドラマになっていたんですね。

 

でもこれは誰の人生だってそうです。

経験したことから何かを感じ、それによって選択してきて今があるわけです。

あなたの人生もドラマになっています。

 

是非、ご自身の成長物語として職務経歴を眺めてみてください。

 

面接準備③ 自己PR(自分の長所と短所)

 

面接官の質問の仕方としては…

「自己PRをお願いします」と直接的な言われ方は少ないと思います。

 

「あなたのウリ(売り)はなんですか?」
「コレがあなただ!ってもの何かありますか?」
「あなたの長所はどういう点だと思いますか?」

わたしの経験上、このような聞かれ方が多かったです。

特に「あなたの売りは?」みたいなダイレクトな物言いが多いのは社長面接の時かな。

 

面接の最後に「他にアピールしておきたいことなどあれば!」と言われることもあります。

 

基本的には長所を答えればいいと思いますが、聞かれたら短所もこたえられるように準備はしておきましょう。

短所を話すと、その短所をどう克服したり、補ったりしてきたのか?

そういうことまで突っ込まれて聞かれると思います。

 

自分を客観的に捉えて分析しながら問題を克服していく姿勢が自然と伝わるポイントです。

 

今までの仕事と絡めて、長所がどのように活かされてきたか?どのように活かしてきたか?

長所だけれども課題が見えてきてさらに伸ばすために取り組んでいることがあればそれも伝える。

 

わたしの場合は…

 

温厚な性格が長所で、相手に安心感を与えやすいですが、反面のんびりしているように思われたり頼りなさを感じられたりする面があるので、穏やかでも絶対に逃げないよという姿勢が伝わるように意識してお客さま向き合うようにしています。

 

みたいに、事前に短所も伝えました。

長所と短所は表裏一体だったりします。

長所を伸ばすにしても自ずと短所が課題になりますから、聞かれる前に自己分析していて課題として取り組んでいることが伝わるのも悪くないと思います。

わたしの時も自己分析ができる客観性を持っているということも自然と伝わったので好印象につながったようです。

 

面接準備④ 志望動機

 

その企業に入りたいと志望した理由ですね。

次の2軸で準備できていればまず困らないと思います。

 

Ⅰ:その企業でないといけない理由を明確にしておく
Ⅱ:業務内容に絡めた動機

 

それぞれ解説します。

 

Ⅰ:その企業でないといけない理由を明確にしておく

当然ですが条件面(給料や休日数)を理由の最前線に置くのは極力やめた方が良いです。

どの会社もどの部署も業務内容に対するプライドがあります。

世の中に提供しているサービスだったり、従業員への配慮だったり。

そういう部分と絡めて、あなたが応募したいと思った部分を丁寧にかつ簡潔に言葉にしておけるといいと思います。

 

Ⅱ:業務内容に絡めた動機

業務内容に感じている魅力、キャリアプラン、やってみたいこと、前職までの経験を活かせるポイントなどを絡めた動機として表現します。

 

これも、わたしの例を紹介しておきます。

 

(例)
Ⅰ(会社の魅力):クレーム対応の観点から言っても対応数というのは「お待たせしない」ということですから大切です。
ほとんどのコールセンターは応対品質が重要なのはわかっていても対応数よりも優先にはしません。そんな中で対応数よりも応対品質だと言えるのはとても興味深いです。

Ⅱ(業務への興味・意欲):クレーム対応に少しでも自信を持てたり、どうすればクレームになりづらいかを知っていることはコミュニケーター自身を守ることになります。受け持ったチームの人たちが応対自体のやりがいを感じながら、より応対への自信をつけて活き活きと仕事してくれる現場を実現させたいなと思っています。

 

作り方のコツとしては、それまで働いていた職場での不満から「じゃあどんな職場が理想だと自分は思っているんだ?」ということをイメージして作り込んでいきました。

 

面接準備⑤ 退職理由と転職理由

 

「なぜ今回、転職をお考えですか?」

と聞かれたら前職の退職理由も同時に聞きたがっていると思って間違いありません。

 

ここは、前向きな印象になるように心がけましょう。

「上司が嫌いだったから」みたいな内容だとどこの会社でも採用は厳しいと思います。

好きな人とだけ働ける職場というのはありませんからね。

 

とは言え、あまりにもキレイ事に聞こえるのも嘘くさくなります。

わたしは切実でもあったので給料面のアップとキャリアアップの両軸で答えました。

 

当然、給料面を言う時は、今の職場では給料アップが非常に難しいことを説得力を持って伝える必要があります。

「自分が頑張りたくない言い訳」に聞こえかねないところですからね。

 

できれば目指しているキャリアアップや、どんな姿勢で仕事をしたいから…という様なポジティブな理由の方が良いのです。

自分の挑戦したい業務内容と前職とのミスマッチのような一見マイナスに聞こえそうな理由でも、あくまでも転職を考え始めるきっかけになった…

ということを伝えてみてください。

 

わたしもここは苦労しました。正直、報酬アップが一番の目的でしたからね。

 

わたしの例を紹介しておきます。

 

(例)
キャリアアップも昇給も、年々チャンスが減っているのが現状です。今の年齢を考えるともう少し早くステップアップしていきたいと思ったのが転職を考えたきっかけです。現職では昇給試験を受けるための上司の推薦条件が年々厳しくなってきています。(深く突っ込まれたら→理由としては上の役職が詰まっているのが現状。年齢を考えると今のキャリアで停滞していたくもない。もう少しチャンスがあるのではと思って志望しました)

 

実際の面接のときは派遣社員から契約社員、そして正社員になったという経歴も職務経歴(キャリアストーリー)で話していて、面接官が派遣から正社員へなっていくことへの苦労について理解を示してくれたので、事前に書き出したこの準備よりもさらに踏み込んで、新卒の若い人たちは2~3年ローテで順次キャリアアップさせないといけないという前の職場の現状をお話できました。

上が詰まっているのに新卒は出世させないといけない。そのために会社がどういうことをしているか?

例えばチームリーダーの上がスーパーバイザー、その上がマネージャー。

という役職があったのに、間にアシスタントマネージャーだの総括チームリーダーだのプレイングリーダーだのとよくわからない役職者が増えだした…という話を少しだけ「わかるでしょ?」という含みの笑顔でお話しました。

転職先も同じなら「うちも同じです」と言われかねませんが、こちらも「同じなら転職する意味なし」と思っているので、ここは自分も会社を選ぶ立場だという気持ちを腹に持って対応した場面でもあります。

 

面接準備⑥ 今後のキャリアプラン

 

「就業後はどのように働いていきたいですか?」

みたいな聞かれ方になりますかね…

 

基本的には自分が思い描いているキャリアプランをお話すればいいと思います。

 

ただし当然やる気が感じられない回答はNGです。

いきなり「とにかく雇ってくれるならなんでもやります…」みたいな答えは諸刃の剣だと思います。

やる気ととってもらえる場合もありますが何も考えていないのか?とも捉えられかねません。

 

先ずはビジョンを伝える→当然、希望通りいくとは限らない→環境に応じて自分で努力するもの→未知のことでも学んでやるぞという意欲はある

 

という流れが頭の中でできていれば、少し意地悪な質問がきても対応できると思います。

 

まずは

「こういう目指す目標がある、なりたい自分の姿がある、そこに向かってキャリアを積めるから頑張れるんだ」

ということが説得力を持って伝わるようにしましょう。

 

ただし、企業側はまず企業の都合で動きます。

ということは、あなたのビジョンを叶えるためには役立てない可能性ももちろんあるわけです。

採用しても「思っていたのと違ったな…」なんて思われるくらいなら採用自体が無駄になります。

 

企業側にとってもあなた自身にとってもですね。

 

なので、「やりたいことができない場合はどうしますか?」という少し意地悪に聞こえるような質問が帰ってくる場合があるわけです。

わたしはほとんどの企業で聞かれました。

本当は意地悪ではなくて、お互いのために確認をとっている…つまり、応募者の人生も真剣に感が和えてくれているということですからね。

真摯に受け止めて答えましょう。

 

そういう場合は、困って詰まってしまわずに

「新しく学べることや新しいチャレンジなどから新しい視点が生まれると思います。今までの自分よりもバージョンアップした視点で目標の方を変えられるかもしれないという楽しみもあると思っています」

などのように自分の成長を楽しむような前向きなニュアンスで伝えるように心がけましょう。

 

これもわたしのときのを例に出しておきますね。

 

(例)
キャリアプランというのは実際には会社をよく知ってからでないと具体的には考えられませんが、マーケティングというのは独自に勉強をしてきた分野です。人材育成やマネジメントをする立場で他社の売上貢献のために何ができるか?そういったことがわかるようになって、提案やコンサルティングまでできるようなところまでは学んでいければと思っております。

「やりたいことができなければ…?」という質問が来たら
→入る前の「つもり」はあくまで想像や希望的展望です。実際には現場の状況に応じて
やれることを考えてやっていくだけ。将来像なく働いていると今を「こなす」だけになってしまいますから。実際の職場を知らずにキャリアプランはそうならないために、現時点で想像しうる限りの知識だけで考えた指針というだけです。
将来を考えるのはワクワクしますが、働いてみるともっと現実の先にある実感としての指針を考えられるようになると思っています。厳しい現実なのか、新たな楽しみになるのか?自分の反応もまた、楽しみです。

 

ここは、表現方法のコツとしてお伝えします。

どんな未来も前向きに受け止めて乗り越えていけるあなた。少なくとも希望を持って来ているあなた。そんな落ち着いた穏やかな笑顔で締めくくれたら最高だと思います。

 

面接準備⑦ 質疑応答

 

最後に「他になにか質問はありませんか?」という質問はほぼ必ずあると思います。

「…いや、特に…」というのはちょっと意欲が伝わらないです。

興味持ってないのかな?と思われやすいです。

 

何点か準備しておくことをおススメします。

 

例として、わたしの場合は…

・応対件数ではなく応対品質を重視しているということですが、どのように計っているのでしょうか?
・それを会社の人事評価基準にはどのように反映させているのですか?

と、志望動機のところでその会社への興味の部分から膨らませました

これは実際に質問できましたし、先方へも意欲として伝わったようです。

 

あと…

・(ダメ元で)センターの雰囲気を遠目からでも見れたりしますか?

なども考えていきましたが…

コレはさすがに甘えすぎなので空気を読んでやめました。

コールセンターというのはお客さまの情報などがあるので部外者に見せて良いはずがありませんからね。

 

「わかってるだろう!馴れ馴れしいぞ!」と思われる可能性があるので、大人の分別として口に出さずに胸にしまいました。言ってしまっていたら幼稚さがバレたと思います。(笑)

 

あとは会社の説明も先方からもある程度してくれるはずですからその中で浮かんだ疑問などはできるだけ聞くようにしておいた方が後で自分が後悔しませんし、やはり会社への興味や意欲として捉えてもらえるようです。

 

先方の募集要項に書いてある文章や、企業のホームぺージなどから生まれる疑問は書き留めておいて、良い質問になるように聞き方を考えておきましょう。

 

面接の準備【まとめ】

以上が事前に準備しておきたいことの全貌です。

もちろんすべての質問がくるとは限りません。

また、準備していたこと以外の意外な質問がくることもあります。

 

でも大体は上記の内容を組み合わせたり、発展させたりで対応できます。

 

よく聞くと、先方の質問項目の選び方が、準備していたことの組み合わせだったり、部分的な質問なだけだったりすることもあります。

 

なので暗記は無意味です。せっかくのあなたの魅力もつたわらなくなりますから。

自分のストーリーとして自分の中から必要に応じて取り出して組み合わせて話せるようになるのが理想です。

自分で自分のことをよく知るきっかけでもありますから書き出して、紹介した内容に当てはめて整理したら、何度か自分で目を通してから面接に挑むことをおススメします。

 

これ、やってるかやってないかで、本当に運命が分かれますよ。

 

全ての物語のために

 

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